宮城・選手権予選 2026年
第108回全国高等学校野球選手権 宮城大会
全55試合(公立が絡む試合 48件)
第108回全国高等学校野球選手権 宮城大会は、宮城で行われた2026年の選手権予選です。このページには56チームによる55試合を収録しています。うち公立高校は41校が出場しました。
試合が行われたのは7月11日から7月28日までです。優勝したのは仙台育英で、準優勝は東北でした。
全試合の結果と、勝ち上がりのトーナメント表が見られます。校名を押すと、その学校のページへ進めます。
トーナメント表
1回戦24
2回戦16
3回戦8
準々決勝4
準決勝2
- 東陵0東北1
- 仙台育英7東北学院榴ケ岡0
決勝1
- 仙台育英4東北1
※ 勝った学校を濃い字で示しています。オレンジは公立高校です。
※ この表は55試合から組み直したものです。私立を含む全試合で組んでいます(枝が切れると勝ち上がりが追えないため)。 「シ」はその回戦から登場した学校です。
全試合
1回戦24試合
2回戦16試合
3回戦8試合
準々決勝4試合
準決勝2試合
7月27日楽天モバイル最強パーク宮城
東陵0 - 1東北
7月27日楽天モバイル最強パーク宮城
仙台育英7 - 0東北学院榴ケ岡
決勝1試合
7月28日石巻市民球場
仙台育英4 - 1東北
